2007年03月23日

アメリカ村サファリパーク

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1970年代初頭のサウス・ブロンクスから始まったドキュメンタリー。
ヒップホップ・レジェンド



3部も終了し、ついにGUEST DANSER「Exze」の登場。

SHOWの内容については言う事なしです。HIPHOP&POPのイメージの強いExzeですが、今回はそれ以外の形のHIPHOPを見せる。音に対して最適なルーティン、ソロでも舞台が狭く感じる程の存在感。振りの間ですら個人が各自で歌詞を口ずさみ、細かい音もちょっとした手振りで遊んで取る。音を取ると言うダンサーとして誰もが出来る行為を誰よりも深く高次元でやってのけた。どうもお疲れ様でした。

それでは終了・・・・ではなくなんとExzeの後で更にSHOWCASE。
え?聞いてない?っていうか?誰が来るんだ?ヒューマンビートボックス?

完全にシークレットだったので、手元に資料がありません。なので名前が分かりません。(汗)すんません。KENさん教えて。

一応、ここではピンクの人と呼びます。(笑)

では内容だけ、前回のヒューマンビートでは音響機材を再現したが、今回はルパン・サザエさんのテーマとストーリありの音声劇を開発。Exzeの後にも関わらず観客の大きな支持と爆笑を誘った。

今回はSHOWCASEが終わっても前回以上に熱く。DJ Lil lemonによるオールドスクールのスピン。会場のロッカーを中心にサークルが発生するが、健康やExzeも乱入と言うなんかやたら熱いサークルが出来てしまう。Exzeメンバー同士の掛け合いやブレイク・ロック(なぜか、上手かった)など大変貴重なものが見れました。フロアーも盛り上がる中、残念ながら、お時間のためイベント終了。(笑)出演者の皆さんお疲れ様でした。


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posted by じじぃ at 00:43| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | イベントレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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